参拝帖― 神社でスマホから、あなただけの記録を ―

参拝の順路をつくり、
神社で撮って、書きのこす手帖です。
はじめての方へ📖 参拝帖の使い方使い方・出かける前に・記録の預かり方押して開く ▼押して閉じる ▲
📝 使い方
1出かける前に、予定をつくる
- 「守護神の神社から選ぶ」か「自分で神社を入れる」で、行く神社を加えます。
- 神社ごとに「行く時刻」を選びます。
- 「時刻順に並べる」で並べると、「流れ(目安)」に一日のスケジュールができます。
2当日は、画面の下の「いま:」を見る
- いま参拝している神社の名前が出ています。
- 札の「いまいる所からの道順」で、地図アプリの道案内も使えます。
- 守護神の神社なら、札に「見どころ」と「参拝のヒント」も出ます。
3「カメラで撮る」を押して撮る
- 撮った写真は、その神社の札に自動で入ります。
- 続けて撮るときも、もう一度押すだけ。
- スマホにある写真は「アルバム」から。
4メモは各社の「ここに書く」へ
- 書いたそばから、この端末に保存されます。
- インターネットには送られず、運営者も見られません。
5参拝が終わったら「参拝済み・次へ」
- 札がたたまれて、次の神社に切り替わります。
- 間違えたら、たたまれた札を開いて「参拝済みを取り消す」。
6写真は押すと大きく見られる
- 「写真アプリに保存」→「画像を保存」で、スマホの写真アプリへ。
- 写真を長押ししても保存できます。
7帰ったら、手もとに残す
- いちばん下の「メモをファイルに保存」か「メモをコピー」で。
- 残しておくと安心です。
🎒 出かける前に
- ●歩きやすい靴(石段や長い参道があります)
- ●小銭(お賽銭やバス代)、御朱印帳(いただく場合)
- ●スマホの充電とモバイルバッテリー
- ●交通系ICカード
各社の「ここに書く」欄に、その場でメモを書けます。書いた内容は自動で保存されます。写真は画面の下の「カメラで撮る」で。記録はこの端末の中にだけ残り、どこにも送られません。
撮影の約束
- ●横向きで撮る。主役は真ん中、上下に少し余白
- ●同じものを2〜3枚ずつ。ズームせず近づいて撮る
- ●人の顔、車のナンバー、自分の映り込みが入らないように
- ●本殿の中・ご神体・「撮影禁止」の場所は撮らない。フラッシュは使わない
- ●参道の真ん中は神さまの通り道。撮るときは端に寄って
撮影チェック 0 / 0
🔒 記録は、あなたの端末の中だけに
- 一、書いた記録と撮った写真は、このページを開いている端末のブラウザの中にだけ保存されます。インターネットには送られません。
- 二、運営者も、ほかの誰も見ることはできません。このページには広告も入れていません。
- 三、写真は小さく縮めてしまい、そのときに位置情報などの撮影データは消えます。スマホのアルバムに残したい写真は「写真アプリに保存」を押してください(このページの「カメラで撮る」で撮った写真は、そのままではアルバムに入りません)。
⚠ ご注意
- ・記録は端末ごとです。スマホで書いた記録は、パソコンには出てきません。
- ・ブラウザの履歴やサイトのデータを消すと、記録も写真も消えます。
- ・iPhoneのSafariでは、7日ほどこのサイトを開かないと、記録が消えることがあります。
参拝のあとは、写真は「写真アプリに保存」、メモは「ファイルに保存」で、手もとに残してください。
あなたの参拝帖は、まだ空っぽです
流れ(目安)
神社を加えて「行く時刻」を選ぶと、ここに一日の流れができます。
時刻は、ゆっくり歩いた場合の目安で入れておくと安心です。電車の時刻や運賃は、地図アプリや乗換案内で確かめてください。
お参りの作法
- 一
鳥居の前で一礼ここから先は神域です。くぐる前に軽く頭を下げます。 - 二
参道は端を歩く参道の中央は神様の通り道とされています。 - 三
手水舎で清める左手、右手の順に水をかけ、左手に受けた水で口をすすぎ、最後に柄杓の柄を流します。 - 四
拝礼賽銭を入れ、鈴を鳴らし、二礼二拍手一礼。 - 五
帰りも鳥居で一礼境内を出たら、振り返って一礼します。
あなたの守護神は、どの一柱?
お名前の画数から、十柱の中のあなたの守護神をお伝えします。守護神をお祀りする神社も紹介しています。
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